学生作品展示のご紹介

本学美術学科及び地域社会学科学生が制作した作品を館内に展示しています。
作品からイメージした書籍も併せて展示しています。
ぜひご覧ください。
ご来館お待ちしています。
【テーマからイメージした書籍】
・「目でみる漢字」
著者:岡部 敬史【文】/山出 高士【写真】 出版社:東京書籍
・「知ってるようで知らなかった漢字の意味」
著者:高井ジロル【文】/進藤英幸【監修】 出版社:二見書房
・「数字書体集 Ⅰ」
著者:Typony Inc.【編集】 出版社:株式会社マール社
・「感じの漢字」
著者:高橋 政巳 出版社:扶桑社
【作品からイメージした書籍】
・杮柿:「演目別にみる能装束 : 一歩進めて能鑑賞」
著者:観世 喜正/正田 夏子【著】/青木 信二【写真】 出版社:淡交社
・人入:「サーカスがやってきた」
著者:よぐち たかお 出版社:福音館書店
・幻幼:「鏡の国のアリス」
著者:ルイス・キャロル【著】/河合 祥一郎【訳】 出版社:角川書店
・虵灺:「火の馬」
著者:小沢 俊夫【編訳】 出版社:株式会社ぎょうせい
・島烏:「カラスのなかまたち」
著者:薮内 正幸【絵】/日本野鳥の会【編】 出版社:あすなろ書房
・太陽大腸:「死体はみんな生きている」
著者:メアリー・ローチ【著】/殿村 直子【訳】
出版社:日本放送出版協会
・千干:「文字の骨組み : 字体/甲骨文から常用漢字まで」
著者:大熊 肇【著】 出版社:彩雲出版

この他にも作品を展示していますのでどうぞご覧ください。