図書館標語2022
図書館標語2022
「図書館標語2022」受賞作品が、札幌大谷大学・札幌大谷大学短期大学部図書委員会の選考により決定いたしました。
優秀賞 美術学科3年 八木橋幸 さん
【受賞コメント】
本を読むことで、新しい本と出会うことで新しい自分を見つけることができる。
新しい自分に出会える素敵な場所が図書館であるということを知ってほしいと思い
制作しました。
そんないろんな色や個性、可能性が弾けるようなキラキラして、ワクワクしたイメージを
表現しました!

次点 美術学科1年 加藤咲 さん
【受賞コメント】
何かを好きになる、あるいは興味を持つなどといった背景には、
必ず「きっかけ」となる出来事があります。
きっかけ作りの第一歩として、図書館に足を運んでみては?
必ず「きっかけ」となる出来事があります。
きっかけ作りの第一歩として、図書館に足を運んでみては?

佳作 音楽学科2年 西川晴 さん
【受賞コメント】
この標語は、「日本の伝統歌唱」という授業で学んだ、
掛詞や七五調のリズムにヒントを得て作りました。
この標語を通して、より多くの方に図書館を身近に感じて、
利用していただけたら嬉しいです。

佳作 地域社会学科2年 永山きらり さん
【受賞コメント】
自分は一体何者なんだろう。何を求めているんだろう。
そんな、自分探しができる一つの手段が本だと思っています。
向き合う場所があるという素晴らしさ。
この気持ちを伝えたく、標語を送らせていただきました。
